枯縁書房
夏鴉
¥500
SOLD OUT
小説 | A6(本文24P) 舞台は東京都枯縁市、枯縁駅。 会社員の古田と謎の男<鴉>の短編小説。 「生きる意味って、何だと思う」 「ないよ、意味なんて。ただ、人間は幸せになる為に生きている」 マット加工の表紙と遊び紙を使用した文庫本です。 2025.10.01. 初版発行